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機動戦士ガンダムSEED』及び『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に登場する人物(中井和哉)。

盲目のナチュラルで、地球連合プラント双方からの信頼があり、その影響力はかなりのものである。

キララクスを「SEEDを持つ者」と呼ぶ。

普段はオーブ近海の孤島で孤児たちと共に暮らしている。オーブ近海で行われた戦闘の際は、アスランとの交戦により負傷したキラを保護している。

地球連合外交官の肩書きを持っており、地球連合事務総長オルバーニの親書「オルバーニの譲歩案」をプラント最高評議会に提出するために外交官特権で渡航した際には、キラのいるプラントのクライン邸に滞在した(プラント評議会は提出されたこの「譲歩案」を即刻却下している)。

終戦後は、オーブで小さな修道院にキラとラクスの2人を迎え入れ、子供達と住んでいた。

機動戦士ガンダムSEED ASTRAY』では、ジャンク屋組合を国際的な組織として認めさせる事に成功している。

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